【感想、ネタバレあり】鬼灯の冷徹 第弐期(アニメ)の無料動画配信情報まとめ

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音楽OP : 拝啓、地獄より / 地獄の沙汰オールスターズ
ED : リバーサイド・ラヴァーズ(奈落の恋) / 上坂すみれ
キャスト/製作陣声の出演: 鬼灯  (安元洋貴)
声の出演: 閻魔大王  (長嶝高士)
声の出演: シロ  (小林由美子)
声の出演: 柿助  (後藤ヒロキ)
声の出演: ルリオ  (松山鷹志)
声の出演: お香  (喜多村英梨)
声の出演: 茄子  (青山桐子)
声の出演: 唐瓜  (柿原徹也)
声の出演: 芥子  (種崎敦美)
声の出演: ピーチ・マキ  (上坂すみれ)
監督: (米田和弘)
原作: (江口夏実)
アニメーション制作: (スタジオディーン)
キャラクターデザイン: (お祭似郎)
音楽: (TOMISIRO)

第1話 神代あの世革命/恨みつらみあってこそ

閻魔殿の書類棚を整理していた唐瓜と茄子。うっかり落としてしまった古い巻物には、十王の名前と代々の第一補佐官たちの名前が書かれていた。 閻魔大王の第一補佐官は鬼灯とあるが「二代目」と書かれていた。

第2話 体験一日獄卒/ワーカホリックと匠の境

地獄アイドルのピーチ・マキと売れないアイドルのミキが「鬼卒道士チャイニーズエンジェル」で共演することに。 歌にテレビにと忙しい日々を送っていた「まきみき」は、一日獄卒の仕事で閻魔庁に行くことに。

第3話 瑞兆連盟/エキセントリック不思議妖怪

古代の中国では、優れた王の治世に現れるという瑞獣をめでたい吉兆の印として敬っていた為政者たち。現代になり、うさぎ漢方極楽満月の店内では、麒麟・鳳凰・白澤が互いに「じじい」「じじい」と言い合っていた。

第4話 芥子ちゃん伝説/蕪式百鬼夜行

衆合地獄の花割烹狐御前の店先で寝そべり、煙管をふかす檎。そこへ、貸した金を回収がてら特ダネを探す小判が「金返せ」と声を掛ける。小判に変えずに木の葉を渡した檎にあきれた小判は、ネタを寄こせと凄む。

第5話 小野篁/閻魔大王と逸話

誰もが思い描く閻魔大王像のイメージに一番近いのが、十王の一人・第一裁判長の秦広王。そんな秦広王をフォローするのは、かの有名な小野妹子の子孫で鬼と見まごう天然パーマの第一補佐官・小野篁だった。

第6話 プリンセスサクヤのショータイム/賽の河原の攻防

大昔、神代の現世ではサクヤ姫が天孫・ニニギノミコトの子を身ごもるが「ほんとに俺の子?」と疑われてキレていた。一方、地獄では幼い鬼灯が友人の烏頭と蓬に自作のマジックを見せようとして失敗し…。

第7話 あの頃君はトガってた/Dr.トリカブト

15で不良と呼ばれた有名な歌の歌詞を、ギター代わりに箒を掻き鳴らして無邪気に歌うシロ。仕事のかたわら閻魔大王がサボらないよう威嚇する鬼灯をふと見たシロは、好奇心のおもむくままに質問する。

第8話 僵尸

幅広い層から人気を集める「鬼卒道士チャイニーズエンジェル」。アニメより原作派の蓬が唐瓜と茄子に原作愛を語りだすが、あまりのマニアックさに引かれてしまう。そんな中、唐瓜と茄子は五道転輪庁へと向かう。

第9話 地味庁/八寒地獄

ネタを探して衆合地獄の花街にやってきた小判。だらける檎は小耳に挟んだ話を話し出す。十王は道具を使って亡者の罪を量るが、第三裁判長の宋帝王は猫と蛇で罪を量るという。それを聞いた小判は目を輝かせる。

第10話 加々知の冷徹/必殺仕事鬼

人ゴミで賑わう現世のオフィス街で、現世の服を着た地獄アイドル・マキとミキが「まきみきのあちこちレポート」の収録を行っていた。早速、ビジネス戦士にインタビューしようとサラリーマンに勤め先を聞くが…。

第11話 家族/地獄の犬

茄子の歌う歌を不思議がる鬼灯。母親がよく歌っていたためメジャーだとばかり思い込んでいた茄子は驚く。実家も家族の記憶もない鬼灯を察した唐瓜たちは、今度の土日に実家に遊びに来ないかと鬼灯を誘う。

第12話 五官王の第一補佐官/地獄温泉

世界の神話では善悪を測る道具として「秤」を使うことが多く、日本の地獄にも秤を所有する五官庁があった。「業の秤」を管理する第一補佐官・樒の優しさに、獄卒たちは「お母さん」と呼びたくなるというが…。

第13話 地獄太夫/酒盛って休め

「そもさん」「せっぱ」で始まる禅問答。「どこにいて、どこに行くのか」との問いに「ここにいて、ここで仕事しています」と答えた鬼灯の目はすわりきっていた。 問い掛けた主は一休さんこと一休禅師だった。

第14話 閻魔庁の日々/一汁三菜十肉

緊迫した空気のなか、裁判長席の閻魔が威厳をもって亡者に判決を言い渡すのを見学していた研修生たちに、先輩らしく振る舞う唐瓜と茄子を見て成長を感じる鬼灯とお香。今日は獄卒の採用試験があるようだが…。

第15話 魔女っ娘とはなんぞや/洋装道楽

初めての映画出演を終えたマキは、監督に次の作品の役をオファーされるが、それは「ドジ魔女っ娘」の役だった。年齢的にギリアウトだと怒るも、気を取り直し台本を見た彼女は、呪文の難解さと奇妙さに不安になる。

第16話 お迎え課の荼吉尼/草葉の陰

稲荷大明神の主神は宇迦御魂と荼吉尼天。元々悪魔だった荼吉尼天は今は閻魔庁のお迎え課の主任だが、お迎え課はマゾ男の巣窟になりつつあった。荼吉尼天がなぜ地獄で働くことになったのか、鬼灯が経緯を話しだす。

第17話 妖怪に学んだ男と妖怪を使う女

烏天狗警察の黒電話が鳴った。最近、滝夜叉姫と名乗る女性が頻繁に電話してきては無言のまま切ることが続いていた。滝夜叉姫は平将門の娘で、父の無念を晴らそうとしていた。電話に困った源義経は鬼灯に相談する。

第18話 天邪鬼/帰れ鶴

昔々、天照大神が突然、現世は我が子に治めさせよとのたまい大国主命に使者を出すが、全員が大国主側についてしまう。そこで雉を遣わし使者に忠告させるが…。時は流れて焦熱地獄。鬼灯が瓜子姫をルリオに紹介する。

第19話 瓢箪鯰/檎働く

狐喫茶・ヤカンカンで食い逃げが発生。責任者の檎を前に、妲己が犯人を見つけて捕まえてこいというが…。そんななか、檎を雑踏の中から必死で呼ぶ声がするが誰も気づかず、気づいたのはただひとり、鬼灯だった。

第20話 ゲーム/絡繰補佐官

トコトコとどこかへ向かう柿助を呼び止めるシロとルリオ。どうやら2人は休日を利用してゲームセンターに行くらしい。柿助は「その前足じゃ、できないゲームの方が多いんじゃないか」と、上から目線で言うが…。

第21話 芥子という兎/範疇

「かちかち山」のウサギ・芥子はメスだが、合コンに誘われても、そんな浮かれた場に大兎撫子は行かぬと一蹴するほどだった。しかし、今日に限って合コンの頭数合わせに困った芥子は誰かを誘わなければならず…。

第22話 野干兄妹/シロの尻が大ピンチ

アイドルユニット・まきみきとしてブレイク中のミキが割烹狐御前を訪ねる。居合わせた小判が、ミキの語尾を真似て「ニャ~ン」と言った瞬間、ミキのストレスが大爆発。お疲れ気味のミキが檎に会いにきた理由とは?

第23話 こんぽんてきに/異種格闘技戦

桃太郎や一寸法師が過去を克服したのを見てきた芥子は、自分の「○ヌキ」嫌いを克服せねばと思っていた。頭では「タ〇キ」の全てが悪いわけではないと分かっていながらも爆発してしまう芥子は、鬼灯に相談する。

第24話 奪衣婆と懸衣翁/お料理ミキちゃん

亡者が渡る三途之川でシロと柿助が水遊びをしていると、ルリオが慌てて「ここは遊泳禁止だ」と言いにくる。さらに、奪衣婆が鬼婆のような剣幕で怒鳴り、ルリオの足を掴んで「舌切ってやろうか」と脅し…。

第25話 瘟鬼/動物は恩を忘れない

パソコンウイルスにネット犯罪など、現世は大変なことばかり。シロも室町時代は悪い鬼は来るし病は流行り大変だったことを思い出す。そこへ、鬼灯が桃太郎と知り合いと聞いた源義経から相談事を持ちかけられ…。

第26話 ポーカーなら無敵/逝き先は地獄の方で宜しかったでしょうか

鬼灯による「マルキ・ド・サドとレーオポルト・ファン・ザッハ・マゾッホの生涯」の朗読が終わる。静かに立ち上がり、完全な無表情のまま拍手し続ける座敷童子たち。そのシュールな光景に、唐瓜は震え上がる。

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